2018年1月1日月曜日

Happy New Year 2018

Happy New Year 2018

明けましておめでとう御座います。
昨年の報告としては
・2月にグランフロント大阪に会社の拠点を確保
・8月、会社を株式会社にしました
・東南アジアにBIMセンター開設
・プロポ成績、1勝2敗。
(徐々に勝率が高まって来てます。)
新年早々の予定としては
・東京に出張所を開設準備中
・法人になって初めての物件が竣工します
去年より今年、そして今年より来年を少しでも良い年に
常に目標は右肩上がり
皆様に於いても、良い年になる事をお祈りします。
(動画は、音声をONにしてご覧ください)





2017年12月18日月曜日

2017年 岸和田

もうすぐクリスマス。
1年は、早いですね・・・

まだまだ、独立後に於いて物件の数が少なく、記事を出す回数が限られます。

2017年。主に関わったのがこの物件です

ここに挙げた物は、ブログなどには書きにくい内装以外の画像に絞ります。

この小さなブリッジが、地域の人たちの興味の対象になって居ると聞きます。

感 謝

 




2017年11月19日日曜日

『BIM研』忘備録

『BIM、3D、VRに関する忘備録』:vol.4
1.AutoDesk(BIM)
2.Revit add-on Tools 一覧 
3.Revit2017の機能
4.マスを使った基本的なモデリング方法  
5.写真から3Dを作るAutodesk Remake → ReCap Photo(有料版)に変更
 ・携帯を3Dスキャナに(Remakeよりも性能が上だと云われてます)
6.国土地理院のデータから敷地を作る方法 
7.BIMによる確認申請用テンプレート 
8.BooT.one の使い方基礎

8.Revit 自己学習教材 
 ①<一般建物用テキスト>
  ・Revit Starter Kit 2010(初心者向け)
  ・意匠設計者向け トレーニング教材 
  ・構造設計者向け トレーニング教材 
  ・設備設計者向け トレーニング教材 
  ・RevitLT教材(amazon) 
 ②<木造戸建てテキスト>建築知識研究所(会員登録要)
  ・基本プラン作成(テンプレート・マニュアル)
  ・3D作成マニュアル
  ・木造建築設計マニュアル
  ・確認申請図の作成マニュアル
  ・動画でRevitをより詳しく学ぶ
   (壁、ファミリ、レンダリング、マテリアル、集計表、階段)
9.中上級者用Q&A 
10.その他の特筆するテクニック
 ・パラペットの制作(休止中)→「Revit Peeler」 
 ・金属ネットフェンスのマテリアルでの作成方法 
 ・使い方を説明したお気に入りのBlog 
    ファミリ制作

11.その他ファミリ、ニュース 等
 ・エクステンション用app 
 ・ArchiSymphony 
 ・mediapress-net 
 ・IKEA 
 ・hermanmiller 
 ・AutoDesk seek 
 ・RevitCity 
 ・LIXIL (旧INAX)
 ・岡村製作所
 ・コクヨ
 ・ARCAT 

12.お勧めの3Dマウス 
13.不動産活用をBIMで支援 
14.BIMと情報技術 
15.Revit2016ラーニング 
16.Revit2017ラーニング 
17.Fusion 
 ・Fusion-トレーニング 
18.Blender
 ・Python 
 ・Blender 
 (pythonとBlenderの相性) 
 ・Blenderの取説 
 ・Blender Demo 
19.Autodesk FBX 
 ・2013.3 Converter ダウンロード
 (3Dデータ互換、3Dプリンターに使用)
20.SecondLife の現状(三渕教授)

『その他』
21.FaceBookのイベント参加を他人に知らせない方法




2016年12月13日火曜日

2016年最後のプロポーザル-2

引き続き出来上がっている写真をご紹介します。

両方共北側からのCGですが
上が北西側から見たもの
曲面形状をした部分は、主に遊び心のある躍動的用途の室が集約され、
四角い部分は、主に常設の常設展示室等の格納されてる場所になります。

微妙に角度が違うのは、この場所は、前回のブログを見て頂くと解るのですが、
周辺の都市軸の折れ曲がった場所であった事に起因してます。

また、手前に木の植わったエリア(駐車場や憩いの散歩道)が在る部分は、
地下に歴史的な埋蔵文化財の在る所で、ここは建築出来ない部分になります。
施設の正面部分ではありますが、超高層の建ち並ぶ街の一画として、都市に
「ゆとり」を演出する空間でもあります。

こちらは、北東側のファサードになります。
CGの右側からは、歩道橋が掛かっているのが見えると思います。
これは、町の中を貫くように横断する人道橋になります。
この人道橋は、更に西に貫く計画で、尚且つ、曲面ファサードの
建物内にて南に繋がるオープンな展示スペースを兼ねた通路に
繋がり、その先は、南の美術館へと繋がる計画です。

やはり自分が作った計画は愛おしいので、つい説明したくなります

反省点としては、もう少し重厚な雰囲気が必要だった気もしますし、
最後にやり直す決断をしたのが遅すぎて、もう一息の迫力が出せなかった事
また、この様に近代的な形状にするならば、ザハ・ハディット的な
徹底的に斬新な物にするべきでした。

2016年12月7日水曜日

2016年最後のプロポーザル

プロポーザル。またまた落選w

そう簡単にはいきません
(参加する事に意義がある!)

深くは語りませんが、下の画像は鳥瞰で全体の街並みを見てます

 これは川の対岸からの見え掛かり

毎回、反省が無いのですが、元の案を廃棄し、再度やり直した物
です。結局、15,000㎡の計画なのに、図面作成→CG作成までを
4日で仕上げてしまい、2日の徹夜を余儀なくされました。

折角BIMを使って時間短縮を図っているのですから、もっと迫力の
在るものを計画したかったなぁ・・・・と

次は、そうします!^^

2016年11月5日土曜日

某・スケート競技場計画


某・スケート競技場

久々の国際プロポーザル参加でした。

私にとっては、宝くじを買っている様なものです。

そのうち、私の順番が回ってくるかな? と(:


2016年10月28日金曜日

某・競技場

Planed by Vol.i architect Studio 2016




It used by revit architecture only.